双撃の端末生活

個人的なブックマークです。

「書くだけ」健康法。

この前コンビニ飲みするために買った日刊ゲンダイに「書くだけ」健康法のことが載っていた。

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これって私がもう二十年ほど前からやっている「文書セラピー」ではないのか。もっとも私は辛かったこととか、反省めいたことなどは書かない。そんなこと書くに値しないと感じるし、何よりも書きにくい事柄だ。それよりも自分のお気に入りのコンピュータハード(具体的にはベージュMac)のことなんかを書く。その方がホッコリ出来て癒される。

 

「のようなもの」が大切。

「アイフォ・スタバニア」の世界では「のようなもの」が大切である。実際にそうであるかどうかよりも、まさにそのように見えるというのが大切なのだ。つまり、スタバでドヤる時も、「どことなくクリエイティブっぽいヒトがいかにもデキる」ような体(てい)で、MacBookを触っていることが大切なのだ。本人もそのイメージに自己耽溺し、周囲もそれにダマされようとしている。まさにMacBookがそういうツールであり、スタバがそういう場所だというイメージを纏っているからだ。

そのことを端的に書いた本もあった。

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散々叩かれてダメ端末と言われてるXperiaXZ2だが、私的には将来の端末候補なので、色々詳しい事が知りたいと思っている。SONYの企業としての業績だが、Xperiaの端末事業に限っては全然ダメらしい。かつてテレビなどAV事業で築いたブランドがサムスンやLGの躍進でもろくも崩れ去ったように、スマートフォン事業も、世界トップブランドのサムスン(GALAXY)や世界2位の座を安々と勝ち取ったHuaweiの日本市場支配の前に撤退ということになりかねない。

話は変わるけど、今何かとiPhoneのことを考える事が多いんだけど、自分として達した結論は、普段使いはAndroid、「どやラー」使いはiPhoneというふうに、棲み分けしようと思ってる。

普段使いをAndroidにしたのは、まずHuaweiAndroidだから。Huaweiは、Appleの3分の1くらいのコストで同等以上の端末を提供している。中古使いを常とする私でも、Huaweiなら、新品を買うことが出来る。

第2に、Androidはどこかしら「安っぽく、かつ自由」だから。これは全くイメージの問題なのか、Androidは何かとAppleの対極を行っている。Appleが高級路線、ブランド志向だとすれば、Androidは何だか粗野なイメージで、Androidであることはブランドにはなり得ない。でも、それが「アンチ」なイメージとなって、何でもかんでもiPhone志向の日本市場の中では、一緒の存在感を醸し出している(気がする)。

そもそも私という人間が、安っぽくても、それなりに動く中華端末に魅力を感じるユーザーなので、そう感じるのかもしれない。

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