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ドミトリー日記。

ドミトリーを経営しているわけではありません。

無駄遣いしてるのかな。

銀行口座の残高を見たら悲しくなってきた。金輪際お金を使うのはヤメようと思えるほど。フーゾク行くのやめたのにそれでもたまってない。って言うか、その反動でムダな出費が増えたような気がする。自分を甘やかすことにかけては私はチャンピオン級なんだろう。
一番大きなムダ買いは、新しく(と言っても中古で)コンピュータを買って11万円散財したこと。確かにウレシい買いもんなんだが、本当に必要かどうかと言えば、かなり疑わしい。
まあ、他にも無駄遣いのタネはいくらでもある。泊まる必要もないのにドミトリーに泊まってたこと、毎日コンビニのイートインやスタバなんかに通ってること。ビールも買ってよく飲んでいる。
こりゃお金無くなるよな。
これまで散々ムダな出費を重ねて、その上で言うのもなんだけど、もうこれ以上自分を甘やかすのはやめよう。フーゾクと新たなパソコンの購入にストップかけることができたら、かなりお金状況はマッタリすると思う。ホントになんとかしたい。

kakakumag.com

私のようにパソコンを外で使いたがる人間には朗報だ。

 

amurita.at.webry.infokon

このヒトも森茉莉の「貧乏サヴァラン」のことを書いている。本との出会い方も私といっしょ。自分で選んで買ったのではない。誰か本好きの人間が読んだ後のものと偶然出会ったのだ。やっぱり森茉莉の文章には吸引力がある。

zigsow.jpAMDからやっとインテルを凌駕するCPUが出た。AMDerである私としては又久しぶりにデスクトップを自作してみたい。

kakakumag.comミニマリストのおふみさん(写真はヘタ)が銀塩カメラで撮った写真をネットで現像して生写真でなくてデータで送ってくれるサービスを利用していた。こういうのを見ると、やっぱりスマホじゃなくてカメラで撮るってイイなぁと思えてくる。

すごいね、このビデオスキーヤー。

vimeoで見つけたんだけど、この人のビデオは秀逸だ。単にスポーツが好きっていうだけでなくて、異文化への洞察力があり、何よりも優れたフィルムディレクターだ。

vimeo.com

 

ビデオトラフィックサービスのvimeoで見つけたもの。

vimeo.com

このサイトでもvimeoのことよくわかる。

動画共有サイト「Vimeo」を探れ! | movieTIMES ムービータイムス

 

行動経済学の面白そうな本みつけた。

この「ドミトリー日記」はこれから私の個人的なメモとして使おうかと思っている。今まではブログとして書いてきたつもりだが、同じようなことを書いても某ブログサービスの方が圧倒的にアクセスが多い。(と言ってもしれているが。)それでブログとしての役割はそっちに任せて、このブログサービスは自分の個人的な雑記帳あるいはブログに載せる記事の下書きとして使おうと思った。

はてな」のサービスは結構快適だ。だから使い続けていたいんだけど、アクセスを集めるのは無理みたいなんで、ならば「どうせ誰も見ていない」んだし、好きに書かせてもらう。

ところで面白い本を見つけた。行動経済学という分野の本らしいが、自分たちがいかにトリックの中で自在に操られているか少しは見えてくるようになる。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150503915/kskblog04-22/

 

今日はゆっくりしたはずなんだけど、気持ちだけは結構忙しい状態になっている。ちょっとパソコン(って言うかMac)に入れ込み過ぎかもしれない。何事もほどほどにってことか。

 

 

中古Macを買い増す。

太古Macを触っていたら、少し新しいマックが欲しくなった。いかん、そういうのはカネの無駄遣いだと自分に言い聞かせているのに、いつの間にかMacBookの中古価格を調べている。中古でもかなり高いのが分かると今度は地元で個人売買するアプリ「ジモティー」でそれなりに良さげなモノを探している。しかも、結構早くにそれなりのモノが見つかった。

ホントに買っちゃっていいのか。今パソコンでやっていること(ネットするだけ)を考えれば2006年の太古機で十分では無いのか。今、そんな酔狂に使うおカネなど無いのではないか。ムダにガジェット増やすのは私の悪い癖の再発では無いのか。全部イエスだ。なのに買ってしまう。ただ「癒しになる」という得体の知れない理由で。アスカさんがドラックに何回もハマってしまうのも無理はない。そういう快楽回路が体の中に出来てしまうと本来中心になるべき「人格」などは全くもって無力だ。快楽回路に脳髄を占拠されて、ただただその「喜び」を求めるようになる。ホントに自分は愚かだと思うか、イヤイヤ、ハマったのがまだパソコンなんかで良かった。これが正真正銘のクスリだったら完全なヤク中だ。とかなんとか考えているうちに先方と連絡を取って取引の開始を打診した。

返信を心待ちにするが、返事は来ない。1週間ほど経っても何も言ってこない。こりゃあ、返事は無いなと思って、改めて「ジモティー」で売り出されたMacを検索。考えていたのは15インチだが、11インチの軽量ノートが安めの値段で売っている。スタバでMacBook開くのはやってみたかったし、なんかスゴく気に入ったので「取引申請」した。そうやって見てると、前に取引申請したMacBookProは今でも売りに出てる。じゃ、なんでリプライ無いんだろう。で、それもリベンジの気分湧いてきて取引申請。

今回はすぐに返信が来た。MacBookエアの方だ。取引可能らしい。そうか、ここまで来たらもう買うしかない。MacBookを買いたい旨を伝える。すると、それから間もなく前は音沙汰の無かったMacBookProほ方も返事が来た。あれ?どうしよう?でも、初めは買う気満々だったし、こいつもイってしまうか!

という感じで2台もの中古Macの直取引をすることになってしまった。